2008年5月11日日曜日

ドラゴンへの道

「ドラゴン怒りの鉄拳」はストーリーがいま一つだったので、「ドラゴンへの道」も観てみました。

ブルース・リーが用心棒としてやってきて、地元のマフィアに狙われたローマの中華料理店を救うというありがちな話。
ありがちにストーリーは進み、ありがちな結末で、まあまあ面白いです。

アクションは「怒りの鉄拳」の方が良かったかも。ノラ・ミャオも怒りの鉄拳の方が可愛い。
しかしブルース・リー映画は意味なく人がいっぱい死ぬなあ。

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