英語の勉強も兼ねて原書の「Rich Dad, Poor Dad」
「アセット(=収入をもたらすもの)に投資する」のが重要だということが解りました。
アセットの例としては不動産、株などが挙げられています。
著者がアセットの基盤にしているのは不動産取引でした。でもこれは、不動産を見抜く目が必要だから大変そうだなあという気がします。
僕は投資信託でゆっくりやりたい感じですが、これは時間がかかるので、今からだとちょっと遅い感じもします。
これから色々とやってみてフィナンシャル・リテラシーを身に付けて、色々と考えてみようと思いました。


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